2026年4月のスイーツパラダイスは、ストロベリーフェアが継続し、フルパラは4月8日と4月25日に内容が切り替わるのが最大のポイントです。
4月前半はいちごが主役、4月8日からアールスメロン、4月25日からは「メロンマンゴー食べ放題」が始まり、ひと月の中で春から初夏へメニューが移り変わります。
- スイーツパラダイス2026年4月のメニューは?日程別に何が変わる?
- 4月を通して楽しめるストロベリーフェアには何がある?
- 4月の注目スイーツは?苺のルビームースやS1グランプリ優勝作をチェック
- 4月8日〜24日のフルパラは?ブランドいちごとアールスメロンが登場
- 4月25日から何が変わる?「メロンマンゴー食べ放題」がスタート
- 4月の春限定フードは?カレーやパスタにも季節メニューが登場
- 2026年4月の料金はいくら?フルパラと通常コースの違い
- 店舗によって4月メニューは違う?オーダー形式や上野マルイ店に注意
- 2026年4月はいつ行くのがおすすめ?目的別に考察
- まとめ:スイーツパラダイス4月は日付でフルパラの主役が変わる
- よくある質問
スイーツパラダイス2026年4月のメニューは?日程別に何が変わる?
2026年4月のスイーツパラダイスを調べるとき、まず押さえておきたいのが「4月中ずっと同じフルパラではない」という点です。
春限定の「ストロベリーフェア」は4月を通して楽しめますが、フルーツ食べ放題を含むフルパラコースは月の途中で内容が変わります。
大きく分けると、2026年4月は次の3期間で考えると分かりやすくなります。
期間 主な内容
4月1日〜7日 春休み期間から続くブランドいちご食べ放題
4月8日〜24日 ブランドいちご食べ放題第5弾+ファーストプレート限定アールスメロン
4月25日〜30日 「メロンマンゴー食べ放題」がスタート。いちごは入荷がある限り提供
そして、これとは別に2026年3月4日(水)〜6月3日(水)まで「ストロベリーフェア」が開催されています。
つまり4月は、「春限定ケーキは継続しながら、生のフルーツの主役が少しずつ変わる月」と考えるとすっきりします。
4月1日に行く人と4月28日に行く人では、同じ「4月のスイパラ」でもフルパラの景色がかなり違うわけですね。
スイーツの世界にも月替わりならぬ“月途中替わり”がありました。カレンダーを見ずに突撃すると、いちごを追いかけていたはずがマンゴーと目が合うこともありそうです。
4月を通して楽しめるストロベリーフェアには何がある?
2026年4月の基本となるのは、3月4日から始まった春限定企画「ストロベリーフェア」です。
開催予定期間は2026年3月4日(水)から6月3日(水)まで。4月はフェア期間のちょうど中盤にあたり、春らしいスイーツやフードをまとめて楽しめます。
春限定スイーツとして案内されている主なメニューは次の通りです。
- 苺のルビームースケーキ
- 苺とさくらあんのケーキ
- 苺たっぷりシフォンケーキ
- 抹茶とあずきのティラミスムース
- 苺みたいなプランタンフルーツケーキ
- いちごみるくなゼリー
- 生キャラメルとカシスのケーキ
- 苺のベリールージュタルト
- 紫芋のモンブラン
ただし、すべてのメニューが全店舗・全コースで同じように提供されるわけではありません。
「苺のベリールージュタルト」はオーダー形式店舗限定で、「紫芋のモンブラン」は生搾りモンブラン食べ放題コース限定です。
2026年春のラインナップで面白いのは、いちごだけに頼っていないこと。
桜あん、抹茶、あずき、カシス、紫芋など、色も味も異なる素材を組み合わせることで、春らしい売り場全体を作っています。
赤いいちごをひたすら並べるのではなく、桜色や抹茶色まで加わるので、お皿の上がちょっとした春の庭園状態になりそうです。
私としては、この「いちごを主役にしつつ、味の逃げ道もしっかり用意している」構成は、食べ放題との相性がよいと感じます。
いちごクリーム系ばかりを続けるより、抹茶やカシスを途中に挟めるほうが、各スイーツの個性を感じやすいからです。
4月の注目スイーツは?苺のルビームースやS1グランプリ優勝作をチェック
ストロベリーフェアのなかでも、まず目を引くのが「苺のルビームースケーキ」です。
2026年春の案内では、苺のピューレに「とちあいか」のクリームを組み合わせたケーキとして紹介されています。
公式の商品構成から見ると、ピューレとクリームという異なる形でいちごを重ねることで、春フェアらしい「いちごをしっかり楽しむ」方向を狙った一品と考えられます。
実食前の段階で味を断定することはできませんが、濃厚なクリームだけで押すのではなく、苺ピューレを組み合わせている点は注目したいところです。
続いて春らしさが分かりやすいのが、「苺とさくらあんのケーキ」。
いちごと桜という、春の代表選手が同じケーキで共演します。
「いちごのケーキは食べたいけれど、せっかく4月に行くなら季節限定感も欲しい」という人には、候補にしやすい一品でしょう。
一方、軽めのケーキから攻めたいなら「苺たっぷりシフォンケーキ」も気になります。
シフォン系はスポンジの軽やかさが特徴なので、複数のスイーツを食べ比べたい食べ放題では、序盤の一皿にも組み込みやすいタイプです。
最初から濃厚ケーキを全力で積み上げると、お腹が早々に閉店準備を始めることがあります。
その点、シフォンのような軽い方向を混ぜると、食べ比べの組み立てにも余裕が生まれます。

そして2026年春ならではの一品として外せないのが、「生キャラメルとカシスのケーキ」です。
このケーキは、社内スイーツコンテスト「S1グランプリ2026」優勝スイーツとして登場しました。
構成は、バターの風味を生かしたクッキー生地に、生キャラメルとカシスクリームを重ねたもの。
注目したいのは、甘さの強い生キャラメルに酸味のあるカシスを組み合わせていることです。
食べ放題では、味の濃いスイーツが何種類も続くと一つ一つの違いが分かりにくくなりがちです。
その意味で、カシスのように方向性の違う素材を組み込んだケーキは、いちご中心の春フェアに変化をつける存在と考えられます。
個人的には、2026年4月に初めてスイパラへ行くなら「苺のルビームースケーキ」、久しぶりに利用するなら「生キャラメルとカシスのケーキ」を一度はチェックしたいところです。
定番の春らしさと、その年ならではの新作。この2方向を食べ比べると、2026年のフェアらしさが見えやすくなります。
4月8日〜24日のフルパラは?ブランドいちごとアールスメロンが登場
2026年4月8日(水)からは、フルパラコースでブランドいちご食べ放題第5弾となる「ブランドいちご食べ放題 アールスメロン登場」がスタートします。
対象となるフルパラコースは100分制です。
全国各地のスイパラ農園契約農家から産地直送で仕入れた国産ブランドいちごが用意され、「すいぱらひめ」「あまおう」を中心に、入荷状況に応じたおすすめ品種が提供されます。
ただし、ここは大切な注意点です。
品種や入荷量は固定ではなく、「すいぱらひめ」や「あまおう」が来店日に必ず食べられるとは限りません。
フルーツは農産物なので、品質や入荷状況によって品種や量が変わる場合があります。
ブランドいちごはそのまま楽しむだけでなく、練乳を合わせたり、ビュッフェのケーキにトッピングしたりといった楽しみ方もできます。
シンプルなケーキにいちごをちょこんとのせるだけで、自分専用の春仕様へ変身。食べ放題は、ときどきお客さん側にもパティシエごっこの権利をくれます。
そして4月8日からの大きな新要素がアールスメロンです。
アールスメロンは、ファーストプレート限定で提供され、入荷状況に応じて赤肉または青肉が登場します。
ここで間違えやすいのが、ブランドいちごとの提供方法の違い。
いちごは食べ放題ですが、アールスメロンは何度でもおかわりできるフルーツとして案内されているわけではありません。
メロンを目的に来店する場合は、「ファーストプレート限定」であることを覚えておきたいですね。
さらにフルパラでは、数量限定で「いちごタルト」と「いちご大福」も登場します。
いちごタルトは、アーモンドダマンドにカスタードクリームとホイップクリームを合わせ、フレッシュいちごを楽しむ構成。
いちご大福は、甘酸っぱいいちごと、ほどよい甘さのこしあんを合わせた和スイーツです。
ムース、シフォン、タルト、大福、生のいちご。
同じいちごでも、これだけ形が変わると食感も楽しみ方もかなり違ってきます。
私が2026年4月のラインナップで特に面白いと感じるのは、「いちご味のスイーツ」と「生のいちご」を別々に楽しめる設計になっていることです。
加工したときにどう魅力を出すのか、生の果実では何が違うのか。
食べ比べをすると、一つの素材をいろいろな角度から楽しめるのがフルパラの強みです。
4月25日から何が変わる?「メロンマンゴー食べ放題」がスタート
2026年4月の月間メニューで、見落としたくない大きな変更が4月25日(土)からの「メロンマンゴー食べ放題」です。
開催期間は2026年4月25日(土)から5月20日(水)までとされています。
つまり、4月8日に始まったブランドいちご中心のフルパラが、そのまま4月末まで続くわけではありません。
4月25日からはメロンとマンゴーが前面に出る企画へ移行します。
4月25日以降もいちごは、入荷がある限り提供される形となっています。
ここは「4月にいちご食べ放題へ行きたい」という人にとって、とても重要です。
4月8日〜24日と、4月25日〜30日では、同じフルパラでも企画の主役が違います。
いちごを最大の目的にするなら4月24日までを一つの目安にし、メロンやマンゴーも楽しみたいなら4月25日以降を候補にすると、日程を選びやすくなります。
もちろん、フルーツは入荷状況によって提供内容が変わるため、特定の品種や数量を確約できるものではありません。
来店日が決まったら、最新の提供状況をスイーツパラダイス公式情報や利用店舗で確認するのが安心です。

私はこの4月25日の切り替えこそ、2026年4月のスイパラを象徴するポイントだと考えています。
4月上旬にはいちごが堂々の主役。
4月8日にメロンがファーストプレートへ姿を見せ、4月25日にはメロンとマンゴーがタイトルを背負う。
単なる商品入れ替えではなく、春から初夏へ向かう旬の移り変わりを、ひと月の中で体験できる構成になっているからです。
4月8日のアールスメロンは、いわば次の季節から届いた予告編。
そして4月25日になると、その予告編が本編へ切り替わります。
こうして日程順に見ると、2026年4月のフルパラは「いちご企画の1か月」ではなく、いちごからメロン・マンゴーへバトンを渡す1か月として見るほうが実態に近いでしょう。
4月の春限定フードは?カレーやパスタにも季節メニューが登場
スイーツパラダイスと聞くと、どうしても視線はショーケースのケーキへ一直線に吸い寄せられます。
私もケーキが並んでいると、だいたい理性が少し後ろへ下がります。
とはいえ、2026年春のストロベリーフェアは食事系にも限定メニューがあります。
主な春限定フードは次の通りです。
- たけのこと炭火鶏のカレー
- あさりとキャベツの和風パスタ
- バジル香るベーコンのトマトソースパスタ
- ベーコンとグリーンピースのコンソメスープ
- 豚汁
なかでも「バジル香るベーコンのトマトソースパスタ」は、F1グランプリ優勝メニューとして紹介されています。
スイーツではS1グランプリ優勝作、フードではF1グランプリ優勝作が登場しているため、2026年春は社内コンテスト発のメニューを一度に試せるのも特徴です。
「たけのこと炭火鶏のカレー」は、たけのこを取り入れた春らしい一品。
「あさりとキャベツの和風パスタ」も、いちご中心のスイーツとは大きく方向が異なるので、甘いものの合間に挟む食事として気になります。
春限定ドリンクには「レモンとミントのフレーバーウォーター」も登場します。
こうした塩味や爽やかな味を途中に挟めるのは、食べ放題では意外と重要です。
私なら、苺のケーキを数種類楽しんだあと、パスタを少量。
そこで口の中をいったんリセットして、抹茶や生キャラメル系のスイーツへ戻ります。
「甘い→しょっぱい→甘い」の往復は、人類が食べ放題という荒野で編み出した知恵なのかもしれません。
ただし提供メニューは店舗によって異なる場合があります。
特に食事系も目当てにしている場合は、利用予定店舗の提供内容を事前に確認しておくほうが確実です。
2026年4月の料金はいくら?フルパラと通常コースの違い
2026年4月は、3月20日に実施された料金改定後の価格が適用されます。
通常のバイキングは、大人1,790円(税込)から、小人1,040円(税込)からと案内されています。
一方、生のブランドフルーツを食べ放題で楽しめるのはフルパラコースです。
2026年4月のフルパラコースは100分制で、基本料金は次の通りです。
区分 平日 土日祝
大人 3,600円(税込) 3,990円(税込)
小人 1,800円(税込) 1,800円(税込)
ここで大切なのは、「ストロベリーフェアに行く=フルパラを選ばなければならない」ではないことです。
春限定のケーキやフードを中心に楽しみたい人と、生のブランドフルーツを主役にしたい人では、向いているコースが違います。
通常の春限定スイーツを食べるのが目的なら、フルパラ以外の対象コースも選択肢になります。
一方で、4月8日〜24日のブランドいちご食べ放題やアールスメロン、数量限定のいちごタルト・いちご大福まで含めて楽しみたいなら、フルパラを検討することになります。
4月25日以降にメロンやマンゴーを目当てにする場合も、同様にフルパラの内容を確認して選ぶことになります。
「ケーキが目当てなのか」「生のフルーツが目当てなのか」。
来店前にここだけ決めておくと、必要以上に高いコースを選んだり、逆に目当てのフルーツが対象外だったりするミスマッチを避けやすくなります。
なお、料金・コース内容・提供メニューは店舗や時期によって変更される場合があります。
価格改定や期間限定企画もあるため、予約・来店前には必ず最新の公式情報を確認してください。
店舗によって4月メニューは違う?オーダー形式や上野マルイ店に注意
2026年4月のスイーツパラダイスは、店舗によって提供方法や一部メニューが異なる点にも注意が必要です。
4月8日からのフルパラ企画では、以下の店舗についてオーダー形式専用のスイーツを食べ放題で提供すると案内されています。
- 京都河原町OPA店
- 広島パルコ店
- 上野マルイ店
- 名古屋スパイラルタワーズ店
- 梅田店
- 新宿東口店
つまり、公式のメニュー写真や紹介を見ていても、すべての店舗がまったく同じ提供スタイルとは限りません。
さらに上野マルイ店では、パスタ食べ放題とサラダバーの提供がありません。
スイーツだけが目的なら大きな問題にならなくても、「パスタもカレーも楽しんでこそのスイパラ」という人には重要な違いです。
また、横浜ビブレ店については、改装に伴う休業が2026年4月22日に案内されており、リニューアルオープン時には「ストロベリーフェア」ではなく「サマーフェア」へ変更するとされています。
このように、全国共通企画だけを見て来店日を決めると、実際の店舗では内容が違っていることがあります。
とくに遠方から訪れる場合や、「このメニューを絶対に食べたい」という目的がある場合は、店舗ページや最新のお知らせまで確認しておくのがおすすめです。
フルーツについても品種・産地・数量は入荷状況で変わり、当日の提供が終了する場合があります。
期間中だから必ず同じ内容がそろう、とは考えないほうが安心です。
2026年4月はいつ行くのがおすすめ?目的別に考察
2026年4月のスイーツパラダイスは、何を一番食べたいかによっておすすめの日程が変わります。
ストロベリーフェアのケーキが第一目的なら、4月中は基本的に候補にできます。
フェア自体は3月4日〜6月3日の予定なので、フルパラの切り替えとは別に春限定スイーツを楽しめます。
一方、生のいちごを主役にしたい場合は日付が重要です。
4月1日〜7日は春休み期間から続くブランドいちご食べ放題、4月8日〜24日はブランドいちご食べ放題第5弾とアールスメロンの組み合わせになります。
そして4月25日からは「メロンマンゴー食べ放題」へ企画の軸が移ります。
そのため目的別に整理すると、私は次のように考えます。
春らしいケーキを中心に食べたい人は、ストロベリーフェア開催中の4月全体から都合のよい日を選びやすいでしょう。
ブランドいちごをフルパラの中心として楽しみたい人は、4月8日〜24日が分かりやすい期間です。
メロンやマンゴーまで一緒に狙いたい人は、4月25日以降が候補になります。
ただし4月25日以降のいちごは入荷がある限りの提供となるため、「いちご・メロン・マンゴーを必ず全部そろえて食べられる」と断定はできません。
その日の入荷は自然が握るガチャのようなもの。こちらの食欲がどれほど本気でも、畑には畑の都合があります。
筆者として2026年4月のメニューを見て感じるのは、スイーツパラダイスが単なる「ケーキ食べ放題」から、旬のフルーツを中心に季節の変化まで楽しませる構成を強めていることです。
特に4月8日と4月25日の二段階の変化は象徴的です。
前半はストロベリーフェアとブランドいちごで春の真ん中を表現し、途中からアールスメロンを少しだけ登場させる。
さらに月末にはメロンとマンゴーを前面に出し、初夏へ進む。
一か月を一本の線として見ると、「桜といちごの春」から「メロンとマンゴーの初夏」へ、メニューそのものが季節を進んでいることが分かります。
これは4月25日の変更を含めて初めて見えてくる、2026年4月ならではの面白さです。
また、2026年の春メニューはS1グランプリ優勝の「生キャラメルとカシスのケーキ」や、F1グランプリ優勝の「バジル香るベーコンのトマトソースパスタ」も加わっています。
単に旬素材を置くだけでなく、社内コンテスト発の新しいメニューを季節企画へ組み込んでいる点も、今年のラインナップを語るうえで見逃せません。
私なら最初の皿では苺のルビームースケーキや苺たっぷりシフォンケーキを少量ずつ。
次に抹茶とあずきのティラミスムースへ進み、途中で春限定パスタを挟みます。
その後に生キャラメルとカシスのケーキで味の方向を変え、フルパラなら最後に生のフルーツを改めて味わう。
全部を最初の一皿へ山盛りにするより、素材や味の違いを意識して少しずつ食べ比べるほうが、2026年4月の多彩さを感じやすいと私は思います。
まとめ:スイーツパラダイス4月は日付でフルパラの主役が変わる
2026年4月のスイーツパラダイスでは、3月4日〜6月3日の「ストロベリーフェア」が開催され、苺のルビームースケーキ、苺とさくらあんのケーキ、苺たっぷりシフォンケーキなどの春限定スイーツを楽しめます。
さらに、S1グランプリ2026優勝の「生キャラメルとカシスのケーキ」や、F1グランプリ優勝の「バジル香るベーコンのトマトソースパスタ」も2026年春の注目メニューです。
フルパラは月内で内容が変わり、4月1日〜7日、4月8日〜24日、4月25日〜30日の3区分で考えると分かりやすくなります。
4月8日からはブランドいちご食べ放題第5弾が始まり、ファーストプレート限定のアールスメロン、数量限定のいちごタルト・いちご大福も登場します。
そして4月25日からは「メロンマンゴー食べ放題」へ切り替わり、いちごは入荷がある限り提供されます。
つまり、いちごを中心に楽しみたいなら月前半〜24日、メロンやマンゴーまで視野に入れるなら25日以降という選び方ができます。
春のいちごから初夏のメロン・マンゴーへ。
2026年4月のスイーツパラダイスは、一か月の中で季節のバトンが渡っていく、少し特別なラインナップです。
ただし、料金、提供品種、数量、メニュー、店舗ごとの提供方法は変更される場合があります。
特定のフルーツや限定スイーツを目当てにする場合は、来店前に最新のスイーツパラダイス公式情報と利用予定店舗の案内を確認してください。
よくある質問
スイーツパラダイスの2026年4月はどんなメニューがありますか?
2026年3月4日〜6月3日の「ストロベリーフェア」で、苺のルビームースケーキ、苺とさくらあんのケーキ、苺たっぷりシフォンケーキ、生キャラメルとカシスのケーキなどが登場します。
春限定のカレー、パスタ、スープ、フレーバーウォーターも用意されています。
4月のフルパラはいつ内容が変わりますか?
大きな切り替えは4月8日と4月25日です。
4月8日からブランドいちご食べ放題第5弾とファーストプレート限定アールスメロンが始まり、4月25日からは「メロンマンゴー食べ放題」へ移行します。
4月25日以降はいちごを食べられなくなりますか?
4月25日からメロン・マンゴー中心の企画へ切り替わりますが、いちごは入荷がある限り提供されるとされています。
ただし、フルーツの品種・数量・提供状況は入荷や品質によって変わるため、来店前に最新情報を確認してください。



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